村上建築株式会社

横浜の水廻りなどリフォーム、注文住宅は「村上建築」

   

 

村上建築株式会社

〒245-0018
神奈川県横浜市泉区
上飯田町2127-16

【営業時間】
月〜土 9:00〜19:00

【お問合せ電話番号】
045-382-9236
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こちらより御連絡致します。

 

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リニューアル!

村上建築ブログをご覧頂き有難う御座います!

久々の更新になりますが

今回は、現場のイメージシートをリニューアルしましたので御報告!!



弊社は建築工事を(新築・増改築・耐震工事の木造・鉄骨造・コンクリート造)
施工する職人集団ですが

御客様のご希望やアイディアが施工者に正しく伝わらない事が多々ある業界を変えたく

施工者が直接御話しを伺う事で無駄を少なく多くの価値を造ると考え立ち上げた会社です。



簡単に言いますと

御客様との間に多くの担当を挟むのでは無くシンプルに

御客様と施工者の関係が一番と考えます。



そんなシンプルな考えが現場イメージシートになりましたのでご覧下さい。

弊社は建築事業部と外装事業部があり


建物の中身を固める建築事業部

大事な中身を外部から守る外装事業部


どちらもシンプルにそして確実に・・・・



こちらが建築事業部




こちらが外装事業部



このシートの現場には弊社職人や担当者が作業しております。

現場に対する注意はこれからの現場に対して非常に勉強になります。

どんな細かな事でもご報告頂けると幸いです。


もしくは建物についての無料相談を随時承っておりますので

シートのある現場の作業員もしくは担当者へご相談下さい。


建築の御相談は私 村上 がお伺い致します。

外装の御相談は  岡崎 がお伺い致します。



こちらのブログをご覧いただきご興味を頂いた方へは

ホームページのお問い合わせよりご連絡をお願い致します。



最後までご覧いただき有難う御座いました。

2014-11-03 11:05:19

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久々の更新であります!

村上建築株式会社  代表

      村上 です!!


ブログの更新が不定期になってしまいますがっ!!

これからも多くの現場の生の声をお伝えしていきます。



今日はホームページトップでもお伝えしています

『 年節約10万円の巻 』 のお話です。






こちらのキャッチコピーを見たときに

 
  ・・ えっ!! 10万円も節約できるの!!!

または

  ・・ なーんだ、たったの10万円か!!!

10万円に対する思いはそれぞれ御客様によって違うようですが!


どちらの御客様にも私からお話する一部をお聞きください。


『 今回の工事でおおよそ10万円の年節約が期待できますが

 リフォームしたキッチン・トイレ・システムバスなどには綺麗になった程度の感覚と思います。

  がっ!!

 御夫婦2人と高校生の御子様2人の4人家族の平均的水道光熱費にあてますと

 水道代:年間12万円  ガス代:9万6千円  電気代:13万2千円 と伺いました。

 
 
 リフォームによって今まで通りの生活を送りながらもガス代金相当を節約している事になります 





このような御説明をさせて頂きます。


ちなみに


  その他にも電気代に対しての節約方法としては

   夏場の高温住宅 ・ 冬場の低温住宅 双方の温度対策として 【 遮熱・断熱工法 】 がお勧めです。


  
 ・ 窓には2重窓を設置することにより断熱・防音効果が得られ、もしくは遮熱フィルムをガラスに貼る事もお勧めします。

   ・ 屋根は外壁には遮熱塗料の塗装工事を行う事で建物全体の温度対策を得られます。

その他にも外壁断熱サイディングや、屋根通気カバー工法など様々な対策はこちらより御提案致します。

  お気軽に御相談下さい。
 







2014-08-20 13:49:34

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!!我が社の顔!!

今回はお客様との出会いを御紹介したいと思います。


出会いとは『 チラシ 』の事なのですが


考えたのは私、村上でして



とあるリノベーション工事での出来事になりますが


私が現場の庭先で室内の扉を加工調整したり

木製雨戸の木枠を交換したり、色々な作業を御近所の方が見ていまして私に


『 私の家も色々と直したいところがあるけど家を建てた時の工務店は今は無く

    どこに頼んで良いか分からないし、工事によって違う会社に御願しなきゃいけないのよね 




この言葉を聞いた私は本当に驚きました。


お声をかけた頂いたお客様は2年前から工事を考えていたようですが


どこに頼んで良いのか? この工事はどの会社か??

ずーっと悩んでいたようです。



もちろんこの時は私がすべて工事を行い御満足して頂きました。


工事中も色々と御話を伺った事からこの様な『 チラシ 』を製作して


もっともっと私たちに気付いて頂こうと思ったのです。











最近では御年配の御客様からのFAXでのお問い合わせが多くなり

中には、連絡先のみ書かれた返信が届き伺いますと

工事とは全く関係のない話をしながらお茶を頂き帰ってくる事も・・・・・



これもまた出会いの一つと思いながら頑張っていきます。

2014-02-27 16:43:41

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塗装部の御紹介!!

今回のブログはと言いますと。。


我が社の塗装部が御客様へ塗装工事の重要性を御説明する時にお見せする



        『 塗り替え虎の巻 』


ご覧頂きたいと思います。






最初は塗り替え時期について御説明致します。

資料には御客様自身が確認出来るチェックポイントが描かれています。












次に、お客様自身のチェック後の御質問に対して

               ひとつひとつ御説明させて頂きます。









次に、塗料についての御説明です。

外壁の仕様 ( モルタル壁 ・ サイディング壁 ・ 木製壁 )

外壁の仕様や塗装を行う箇所によって塗料が変わる事や

塗料によって工法の違いなどを丁寧に御説明させて頂きます。








最後に着工から御引き渡しまでを7段階に分けた形で御説明致します。




建物によって傷み具合は大きく変わります

築年数が変わらない御隣様とも、外壁の仕様 ・ 工法によって異なります。



我が社の塗装部は一級技能士塗装工が建物の診断を行い

建物に一番良い御提案をさせて頂いております。




『 この機会に一度  外装診断をしてみてはいかがでしょうか。 』


2014-02-20 20:57:16

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住宅メーカーのバルコニー改修!!

本日は某住宅メーカーの短所に付いてお話をさせて頂きます。

年末に御相談頂きましたバルコニーの漏水改修の案件にです。



他社様の御見積もりは弊社よりも15万円お安いようでしたが


私の調査ではバルコニー床だけの問題では無く建物の構造上の問題も合わせて改善しなければならない漏水でした。


床の問題、構造上の問題を丁寧に説明させて頂き、御契約頂きました。


まずはこちらの画像をご覧ください。





アルミ製の手すり壁を撤去した状況になります。

一部床の仕上げ材(緑色)が剥がれている事がお分かりかと。


弊社よりお安い御見積もりの他社様はこの事を強調していたようですが・・・・・・


一番の浸水箇所はどこかと言いますと





手摺り壁を支える柱の根元や




床と手摺り壁の取り合い部分や




排水溝と建物の外壁の端部コーキングの劣化による亀裂



この様な状況から漏水は始まっていたのです!!


当然床上の合板を剥がしてみると




木部は漏水による腐食が始まっていました。


この建物は軽量鉄骨造のパネル式で建てられており


構造上、外壁の施工後にバルコニーや下屋根やアルミサッシを取り付ける為

全ての端部処理はコーキングになります。


コーキングが問題では無いのですが、建物には経年劣化が付き物です!!


コーキングは種類が多く特に塗装する部分にはノンブリードタイプ(可塑剤不使用)でなくてはいけません。


つまりはこの建物全ての端部に充填してあるコーキングを調査しなくてはなりません。



大きく話がそれてしまいましたが


バルコニーの改修工事は清掃を行い腐食部を全て確認・・


木部の補強工事を行い












とりあえずの床下地補強工事は終了です。


漏水は的確に浸水箇所を見つけなくては表装の補修を何度行っても治りません。


次回のブログでは

引き続き防水工事から仕上工事までを載せたいと思います。



最後まで有難うございました。




2014-01-21 12:44:42

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あけましておめでとうございます!!

皆様
新年明けましておめでとうございます。

なかなか更新が続けて出来ていませんが今年は頑張って色々な事を報告していきますので

昨年同様のご愛好を宜しくお願い致します。



さて、新年1番のご報告としまして

弊社 村上建築株式会社は今年よりWAホールディングスのグループ企業としてスタートしました。


このWAホールディングスとは

建築設計事業 ・ 建築施工事業 ・エンターテーメント事業 

このような事業を元に活動しています。

事業の詳細につきましては下記URLのクリックをお願いいたします。

http://www.wa-holdings.com/


WAホールディングス代表の皆川とは泉区を中心に外壁塗装やリフォームについて

10年以上前から「今お客様に何が出来るか」を考え

本年から事業を共にすることにより足元を固め「お客様へ確実なサービス」を提供できるよう頑張ってまいります。


これからは弊社の建築工事には付加価値を考えられる物を多く取り込みたいと思います。

? 古民家素材再生事業として
   
         

               古民家素材を使った新築住宅 ・ リノベーション ・ 店舗 ・ 家具 といった古く新しい商品。

? エコロージ事業として

               遮熱塗料による外装改修 ・ 太陽光発電 ・ UVカットフィルムによるガラス改修

? 土地・建物事業として

               
               相続税やグリーン減税を活用した節税投資



弊社と共にグループ企業が同じ事業を展開してまいります。


湘南地区・県央地区を  株式会社ヒルズハウス  が お客様の元へ御伺い致します。

株式会社ヒルズハウスHP      http://shonanhigashi.protimes.info/


東京湾を挟んで千葉県を 株式会社SEED がお客様の元へ御伺い致します。



我々の事業を映像や企画でサポートしてくれるのが 株式会社ライトハウスエンターテイメント

株式会社ライトハウスエンターテイメントHP   http://www.light-house-inc.com/



我々の事業全てに関わり、古民家事業 ・ 新人教育 ・ 人材育成 を行います 株式会社アカデメイア

株式会社アカデメイアHP  http://www.academeia-inc.com/


今年からはグループ5社が全力で御客様の満足を考え進んでまいります。




                村上建築株式会社    

                        代表取締役 村上 昇


2014-01-09 16:06:28

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リフォーム番組

弊社ブログをご覧いただき有難うございます。

            村上建築株式会社  代表   村上で御座います。



またまた1か月近く間が空いてしまいました・・・・・


反省を踏まえて      本日のブログを    書きます!!





題名に書きましたが


                リフォーム番組    の話をしたいと思います。



今も各テレビ局の特集などでよく見られますが

以前私自身もリフォーム番組へ出演した事があります。



この時のリフォーム工事の課題は

 
     3社が1週間で約25坪程度のフルリフォーム(内装・外装・水廻り)


現実的に無理がありました・・・・・・がっ!!


実際には着工より10日間での戦い。

しかも・・・・・・あさ7時から夜11時までの作業(メンバーの入れ替わり制)


現場の中には各職人さんが総勢40名程。



そんな状況の中造り上げたのがこちら



すみません数年前の画像でして

まさかブログをすると思わなかったのであまり良い画像が無くて・・・・・


夜の11時を迎えようとする頃、電光掲示板が用意され

『 5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1    終了!! 

       はーい制限時間の7時ですので作業中止して下さい 』


後日編集され番組を見ましたが


    明らかにみんなの顔が・・・・11時って感じに疲れていた事を覚えています。










こんな感じで我々のチームは自然素材と木部仕上げにこだわり

なんとか10日間の戦いを終えました。


1ヵ月後の結果発表で見事     優勝!!


この事も今となっては良い経験と良い思い出となり私自身の肥やしになりました。



でも一番の思い出はこちら




ドロンズの石本さんとの2ショット!!

               (私当時26歳・・・・現在38歳)


そんな村上建築からの御報告でした。





弊社は長年の建築工事施工店としての経験を最大限に生かし

これからはお客様の御意見を直接伺い、弊社が直接説明をする事が無駄を少なく多くの価値を造ると考えます。

2013-12-19 16:45:30

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久々の更新

村上建築株式会社

     
          代表の村上です。








弊社のロゴです。




私が大工を目指したのは17歳の時。




小学生から始めたサッカーと両親の協力で行かせてもらった高校を中退してしまい。


目的もないまま何カ月かが過ぎ


とりあえず的な気持ちで父親のマンション内装造作大工手元として現場へ



もともと物造りは好きだったからかある程度まで覚えるのは時間がかかりませんでしたが



ある日の現場へ向かう車で父親から



『 本気で大工を目指すなら木造大工の修行に行きな・・ 』



木造の大工って言われても何処へ行けば良いのかと考えていた週末の求人広告に



!!大工見習い募集中!!


運命を感じました。。



早々面接を受けて・・・・・採用!!・・・・・・親方は。。。




私より身長が15cmも低くて青森弁の親方・・・・・・


余計な事を気にしながら向かった現場は・・・なんと




100坪以上ある農家の入母屋造り



話が長くなりましたが



弊社のロゴに棟梁の文字を入れているかと言いますと



私の親方が入母屋の現場で誰一人名前では呼ばず

!!棟梁!!って呼んでいたのです。



その時私が親方から受けた説明が今でも心に残り

いつまでも忘れる事無いようにと言う思いからこの『棟梁』を入れました。



私の親方より

『 良いか、大工は棟梁として建物を自分の家同然に造り

       全ての業者の見本となるよう工事を進める事が大事だ。


    大工の仕事が適当であったり汚かったりすると他の業者もみんな同じ仕上がりになってしまう。

 

   だから大工は棟梁として全ての工事内容を把握して造り方・納まり方・工程すべてを管理できなければいけない   』



実際にはもっと長いお話でしたが・・・




時代も変わり最近の建物は既製品が多く使われ、どの家も同じ様な納まりが増えてきていますが


どんな建物・工事に関わらず『棟梁』の誠心があれば弊社は見本となる仕事ができると信じて


ロゴに使用しております。




ちなみに、弊社ホームページやメールアドレスにも


MURAKENTOURYOU をドメインにしております。






2013-11-27 21:56:35

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裏側の見えない劣化について・・・

村上建築ブログをご覧いただき有難うございます!!

今回はタイトルの通り


             裏側の見えない劣化・・・・です。


私は毎日建築に携わりその都度沢山の経験・知識を得ます。

その為か歩いている床の裏や手で叩いた壁の裏の問題も気付く事があります。


今回はルーフバルコニーの改修工事です。


現場は鎌倉の閑静な住宅街に建つ築25年の木造住宅








工事前の床の状態です。

表層の状態は非常に綺麗にされていまして良い状態でしたが・・・・・


歩行する際に部分的にへこみを感じる箇所が数か所。



まずは防水シートをめくり内部の調査です。



バルコニーの漏水は排水口付近が多い事から

2カ所ある排水口周りの確認です。



どちらも浸水跡がありベニヤ板はシートと共に剥がれてしまう状況でした。



バルコニーの中央部に至っても状況は変わらず

全面的に改修する事と判断致しました。


防水下地として張ってあるベニヤ板まで全てを撤去して

雨水を排水口へ流すための勾配下地の取り付けを行います。




新しく造りました勾配下地の上へ構造用合板の取り付け。



さらにシート防水との密着性を良くする為に凹凸の無いラワン合板のまし張りです。

合板を2重に張る事により床下地の強度も上がり、歩行時の歪等も抑えられます。





その他にもアルミ製手摺りの設置部分にも浸水による木部の破損が数か所有りましたので交換致します。








大工さんの交換補強工事の終了です。




防水工事の開始前に雨が降ってしまい、ベニヤ板の乾燥を確認して工事開始です。







シート防水は接着材を裏側へ塗布したシートを専用のヒーターで伸ばしながら張り込む事により

多少の凹凸でも密着する事と、伸縮性がありますので揺れや、変形にも追随してくれる事が大きなメリットです。








防水工事完了です。

既存のアルミ製手摺りを再設置する為、取付部分まで防水シートを巻き上げる事により更なる補強となります。







アルミ製手摺りの設置部分に天端保護として

ガルバリウム鋼板製の笠木板金を取付て全ての防水改修工事の終了となります。



今回のルーフバルコニーは22?と木造住宅では大きなバルコニーでしたが

上記にてご覧頂きました工事全ての工期は4日間で納める事が出来ました。



村上建築株式会社ではこの様に建築工事全般を行っています。

部分的な工事業者とは違い、表装だけの調査は致しません。



改修工事 ・ 新築工事 ・ リノベーション

どんな事でも御気軽に御相談下さい、無料にて確認に伺わせて頂きます。



弊社は長年の建築工事施工店としての経験を最大限に生かし

これからは御客様のご意見を直接伺い、弊社が直接説明をする事が無駄を少なく多くの価値を造ると考えます。





2013-11-06 12:06:38

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!工事完了報告!

最近パソコンの調子が良くなく・・・・



私なりの調査ではハードディスクがずっと回っているようなので


特に重い写真データーを整理しようとファイルを見ていましたら



このブログで7月中旬に漏水現場として報告していました現場がとっくに終わっていましたので

改めて報告させて頂きます。





床下で配管貫通部からの漏水していましたこちらの現場です。


改修内容と致しましては


浴室の洗い場排水周辺から浸水によるものと思われましたので

安価に納める事も含め、部分的な改修で対応致しました。



解体前の状況です。





今回一番疑わしいと思われる排水目皿部分を撤去した状況です。



近くによってみると




本来コンクリートで固めてある土間表層部分が嵩をあげる為に充填したコンクリートガラ等が見えている状態で

これでは浸透水は自由に隙間から流れてしまう状況ですね。









原因が分かりましたのでこれより補修工事となります。

まずは全てのコンクリートガラを撤去して既存状態の確認です。


設備配管が基礎を貫通しているのがわかります。



設備配管貫通部の拡大画像です。


洗い場から浸水した湯水がココから床下へ流れていたです。


洗い場からの浸水はその他にも

排水目皿のゴムパッキンの劣化も原因でした。



密着するためのゴムがよれよれでした。




排水金具も劣化していますので交換工事を行い

洗い場からの浸水を防ぐためにしっかりとコンクリートの土間下地を行い、塗布防水も行います。







そして防水試験です。

時計は16:17 ・・・・・・・・


工事前は洗い場でシャワーを出した直後から床下で流水が始まる状態でしたが

改修後は




16:37

20分後も水は無くなる事なく溜まった状態でしたので・・・・・・合格!!




各所下地工事の状況です。

洗い場水栓の配管部分はブロックで壁を造り、配管を隠ぺいして

新しい排水目皿の設置です。






出来あがった下地にタイルを張ります。

画像から気付いた方はいましたでしょうか


既存タイルが特殊な寸法で現在国内のメーカーでは生産していないとの事から

色をなるべく合わせ、幅の狭いタイルで対応致しました。





完成です。



水廻りの劣化は非常に建物を傷めます

原因は 水 です。


同じように屋根 ・ 外壁 ・ バルコニー からの浸水が起こりますと

木構造を傷め、弱くなります。



村上建築株式会社は

建物全ての問題に対して経験と知識を生かし

お客様へは正直に全てを話し理解して頂くよう心がけています。



どのような工事も御見積もりは無料になりますので

気になる事がありましたらご連絡を。


2013-10-24 20:04:10

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